絶対に合格したいなら東京法経学院!合格率がグッと上がる!!

東京法経学院とは?

 

東京法経学院は東京都新宿区に本社がある株式会社です。
1961年に司法書士試験指導会とて創立され、現在は土地家屋調査士・測量士補・司法書士・行政書士・ビジネス実務法務検定などの資格の受験指導を、通学講座や通信教育講座で行なっています。
資格に関連した書籍の企画・製作・出版・販売なども手がけており、また企業・団体の社員研修なども行なっています。
東京法経学院は、教育と出版産業がサービス業であるとして、受講生などの満足度の向上に努め、常に受講生と講師がインタラクティブなコミュニケーションができるよう努力していて、受講生の志と合格の2点を結びサポートすることを目的に、経営理念を「こころざしのサポート」としています。無料の受験・受講相談や無料の最新資料贈呈、さらに無料体験入学なども行なっています。
2015年の土地家屋調査士試験 合格輩出実績は合格者403名中183名(輩出率45.4%)です。

東京法経学院で取れる資格とは?

 

土地家屋調査士:測量や不動産の表示に関する登記の専門家としての資格です。
年齢・学歴等に関係なく取れる資格で、合格者が毎年400人前後の厳しい資格です。
測量士補:土地の形や高低などの関係を決めるために、位置・状態調査などを行なう測量士の補佐をを行なうための資格です。
国家資格としては比較的取得しやすい資格と言われています。
司法書士:専門的な法律の知識に基づき、登記の代理や供託の代理、裁判所・法務局などに提出する書類を作成したりする専門職のための資格です。
行政書士:中央官庁や役場などの官公署に提出する書類や権利義務・事実証明に関する書類の作成・手出・代理などを行なうための資格です。
また、官公署だけでなく、原則として「他の法律において制限されているもの」以外の書類も扱うことができる資格です。
ビジネス実務法務検定:東京商工会議所が主催している検定です。
ビジネスでの法令遵守や、社会的規範などのコンプライアンスに関する、基礎や実践的な法律の知識を身につけるための検定です。

東京法経学院の料金は?

 

受ける講座や通学講座なのか、通信教育講座なのかでだいぶ変わってきます。
2017年度の土地家屋調査士 新・最短合格講座の通信講座では365,300円〜483,400円で、通学講座では342,700円〜520,500円です、ほかにも基礎力養成編のみとか、測量士補とのパックなど、各種コースで受講料は上下します。
測量士補 最短合格講座での通信講座では33,100円〜112,100円で、答練だったり模試を受けるコースもあります。
簗瀬徳宏の司法書士新・最短合格講座の通信講座では218,200円〜416,600円で、全科目を生講義で学習する全日制や各種答練、模試などを受けれるコースもあります。2016年度の行政書士 最短合格講座の通信講座では46,000円〜185,100円で、通学講座の行政書士 本科では118,400円〜190,300円です。ほかにも各種コースがあり受講料も上下します。ビジネス実務法務検定試験3級合格講座では21,600円〜24,700円です。
さらに東京法経学院の受講料は、ネット価格だったり、セールだったり、キャンペーンだったりで上下いたしますので、その都度ホームページなりで確認してください。

どうして合格率が上がるの?

 

まず東京法経学院オリジナルの教材やカリキュラム、指導経験の豊富な講師陣が基本にあると思います。
通学講座だけでなく通信講座も充実してますので、時間が合わないひとや、講義を受けたい先生がいるけど遠くて通えない人などにも、十分な学習ができる環境があります。バックアップシステムなどのフォロー体性も合格率が高い理由だと思います、通学講座で出席できなかったときの振替出席制度、講義外時間でも使う事のできる自習室、万が一講義が受けれなかった人にも講義の収録映像が見れる欠席者フォロー制度、質問票などで気軽に質問できますし、講座によってはEメールでの質問も可能です。このようなフォローが高い合格率の理由ではないでしょうか。さらにwebサイトなどでは先輩方の合格体験記なども見れます、これは良い勉強方法を知る手助けになりますし、長期を見据えた再入学制度なども合格率が上がる理由になってると思います。なによりも老舗ならではの、質の高い答練や模試などが合格率アップの秘訣ではないでしょうか。